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RAW MATERIAL COST ADJUSTMENT SYSTEM

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「原料費調整制度」とは

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原料費調整制度とは、従量料金単価の見直しを行うもので、毎月の輸入原料価格の変動値を算定し前月の従量料金単価に対してその変動値を当月の使用量1m3あたりの ガス単価に反映させます。従来のLPガスはサウジアラビアなどの中東地域に依存しており、CP価格(サウジアラビアの輸入契約価格)を基準に為替レートを加味し決められておりました。近年では北米産LPガスの輸入が増えており、MB価格(モントベルビュー市での取引価格)も組み込んでおります。

[調整頻度および調整単価]
調整は毎月行い、調整額が1円以下の場合は四捨五入し、1円単位として増減させていただきます。

今お使いのガス会社さんは、原料価格にしたがって「値上げ・値下げ」されていますか?

エナキスは原料費調整制度を導入しています!

ガス輸入原料費調整価格のグラフ
  • 12

    +22円(税込:24.2円)

    ※12月検針分より適応

  • 1

    -15円(税込:16.5円)

    ※1月検針分より適応

  • 2

    -18円(税込:19.8円)

    ※2月検針分より適応

原料費調整額の算出方法

エナキスガス料金と他の比較

2021年12月現在(税込)

0m³ 10m³ 20m³
全国平均(10月) 8,101 13,864
長野県平均(10月) 1,830 8,040 13,779
エナキス アパート(シンプルスマイルプランAP) 2,145 9,119 15,763
戸建住宅(シンプルスマイルプラン) 2,035 8,844 15,323
湯ったりスマイルプラン 2,035 7,777 12,881
使用量あたりのガス料金の比較